【フィリピン・マニラでの相談】探偵マニラスクープの「コロナワクチン証明書の日→英 翻訳サービス」

こちらでは、コロナワクチン証明書の翻訳サービスについて紹介します。

日本でコロナワクチンを接種して、証明書を海外で必要書類として提出したら英語の翻訳を添付しなきゃと思いますよね。

コロナワクチン証明書の翻訳サービスで英語版をつくれば、手続きがスムーズにいきます。

コロナワクチン証明書の日→英 翻訳サービスで解決しますよ。

みなさんの中には日本でコロナワクチンを接種して、海外で仕事や生活するようになったという方がいらっしゃると思います。

そしてこれからあらゆる場面で提出する機会が出てくるようになるというのが、まことしやかにささやかれています。

私の住むフィリピンではコンドミニアムなどの住居の必要書類として、PCRテストの陰性結果又はコロナワクチン接種証明書の提示が必要です。

噂されているのが、今後次のことができなくなる可能性があります。

デパートへの入場

オフィスビルへの立ち入り

イベント会場への立ち入り

職場への立ち入り

もしかしたらこのようなことになりかねません。

実際フランスではレストラン、映画館、劇場などの人が集まるところに入場する際にはワクチン証明書の提示をすでに義務付けています。


参照URL:https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00210/090200020/

そのとき日本語の証明書を見せるだけでパスできるでしょうか。

上記のことができなくなったらどうでしょう。海外でのほとんどの楽しみを奪われるだけでなく、仕事さえもできなるかもしれないのです。

そこでコロナワクチン証明書 日本語から英語へ翻訳するサービスで、手続きをスムーズにしてほしいと思いこのサービスをはじめました。

このサービスを提供する私は、知人が在フィリピン日本大使館へ提出するための書類の「出生証明書」、「無婚姻証明書」、「バランガイ証明書」の英→日の翻訳もしたことがあり、

日本の商品をフィリピンで販売するための商品ラベルの日英翻訳のビジネスをしています。

【フィリピン・マニラでの相談】探偵マニラスクープの「コロナワクチン証明書の日→英 翻訳サービス」

実際コロナワクチン証明書の英語翻訳が必要だった例

フィリピンのマニラで私の知人がコンドミニアムに新規で入居する際の必要書類に

「入居3日前以内のPCRテストの陰性結果」 、又は「コロナワクチン2回接種後の証明書」が必要ということでした。それがわかったのが入居の4日前です。

PRCテストは飛び込みで病院へ行ってもすぐできるかわからず、予約してさらにテストしてから結果が出るのに2日間かかります。費用は4500pesoほどかかります。

4日しかないのでそうこうしていたら入居に間に合わないと知人に伝えると、日本でコロナワクチンを2回接種していて証明書もありました。

そしてコンドのアドミンオフィス(管理事務所)へ提出したところ、日本語は読めないから英語に翻訳したモノを送って欲しいといわれ、私が急きょ知人の代わりに英語翻訳版をつくったのでした。

それからコンドのアドミンオフィス(管理事務所)から許可が出て、ぶじ予定通り入居ができたのです。

海外では当然といえば当然ですが、日本語の書類がそのまま通用するはずがありません。翻訳した書類を添付する必要があるのです。

この知人のようにならないためにも、すぐに提出できるよう準備しておいたほうがいいですね。

料金

料金 1枚 1500peso

修正可能:機関で修正を求められたら修正します。

翻訳の実績

・貿易経営者の商品の日本語ラベルの翻訳

・在フィリピン日本大使館へ提出するための書類の「出生証明書」、「無婚姻証明書」、「バランガイ証明書」の英→日の翻訳

お問い合わせ・ご連絡方法

お問い合わせ、ご質問はまずはメールにて承っております。

住所、氏名、電話番号、職業、メールアドレス、ご質問、ご依頼内容などをお知らせください。

その後、メールでのご返信させていただきます。

サービス提供者:シオン

連絡先:sion00031@gmail.com

ブログ:https://sionblog.net/ フィリピン・マニラ問題解決

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